伊那市で「巻き爪=まずは病院」と思っていませんか?
こんにちは!伊那市の巻き爪専門サロンANNYO(あんよ)オーナー・ゆーみんです。
私は以前、看護師として4年間、ICU・リハビリ病棟で勤務していました。 その経験があるからこそ、巻き爪に悩むお客様から「まずは皮膚科に行ったほうがいいの?」「整形外科で手術しないと治らないの?」というご相談をよく受けます。
結論から、白黒はっきりお伝えします。
「痛みを取りたいだけ」なら病院もありですが、「二度と再発させたくない」「美しい爪に戻したい」なら、サロンケアという選択肢を検討してください。
今回は、元看護師の視点から、病院と当サロンのケアの違いを正直にお話しします。

病院(保険診療)とサロンケアの決定的な違い
多くの方が「病院なら安心」と考えますが、実は病院とサロンでは「目的」が全く違います。
●病院は「今ある痛み(炎症)」を抑える場所●
皮膚科や整形外科は、炎症や化膿を抑える、あるいは食い込んでいる爪を「切る・剥ぐ」といった処置がメインです。これらは「治療」であり、保険が効くのがメリットです。
しかし、「なぜ爪が巻いてしまったのか?」という根本的な原因(歩き方や靴の選び方)まで指導してくれる病院は、残念ながらほとんどありません。 そのため、一度処置をしても、爪が伸びてくるとまた再発してしまうケースが非常に多いのです。
●ANNYOは「根本から爪を育てる」場所●

- 爪を剥がさない、切らない(痛くない!)
- 見た目が美しく仕上がる
- 再発させないための歩き方やセルフケアまで徹底サポート
元看護師として「予防医学」を大切にしているからこそ、私は一時しのぎではない、一生自分の足で歩くためのケアにこだわっています。
こんな方は、病院ではなくANNYOへお越しください
もしあなたが、次のような不安を抱えているなら、当サロンが力になれます。
- 「爪を剥ぐ」「手術する」と言われて怖くなった
- 皮膚科に通ったけれど、何度も再発を繰り返している
- 病院ではじっくり話を聞いてもらえず、不安が残っている
- 50代を過ぎて、これからの足の健康が本気で心配

50代女性にとって、足元の悩みは非常にデリケートです。 「こんな足を見せるのが恥ずかしい」と思う必要はありません。私はこれまでに何百例もの足を診てきました。どんな状態でも、白黒はっきり、今の状態と解決策を丁寧にお伝えします。
押し売りしません。貴方の「歩きたい」を応援したいだけ。
私は「白黒はっきり」した性格なので、不必要なケアを勧めたり、高額な回数券を無理に売りつけたりすることは絶対にしません。
それは、看護師として「患者さんの心に寄り添うこと」を一番大切にしてきたからです。
当サロンに来てくださるお客様が、帰り道に「足が軽い!」「ここに来て元気が出た!」と笑顔になってくれること。それが、私にとって何よりの報酬です。
まとめ:まずは公式LINEで無料相談してみませんか?
伊那市には、巻き爪の痛みを我慢しながら家事や仕事を頑張っている女性がたくさんいます。
もしあなたが、どこに行けばいいか迷っているなら、まずは公式LINEから爪の写真を送ってください。 「私の爪、病院に行くべき?それともサロンで大丈夫?」 そんな質問にも、忖度なしで正直にお答えします。
あなたの「素敵な未来への一歩」を、ANNYOは全力でサポートします!
【ご予約・お問い合わせはこちら】▶ANNYO公式LINEで無料相談する